仕事中のBGM
原稿作業中は、たいてい音楽をかけ流しています。近所のレンタル屋で借りたアルバムで、ラインナップが少々洋楽に偏り気味です。洋楽には全く詳しくないですが、何だか英語の音が耳に心地よいので…。
アシさんに手伝いに来てもらった時、いつものように音楽をずっとかけてたのですが、洋楽から邦楽になった瞬間「あ、やっと言葉のわかる音楽になった」とアシさんの呟き。う~ん、邦楽をもっと借りてこなければ…。でも、いざお店に行っても借りたいと思うアルバムがない時は困ります。Mステも見ないので「GReeeeN」とか流行りのアーティストもよくわかりません。結局、メロディラインのしっかりした安室とかミスチルとかExileのベストに落ち着いてしまう。
最近の新しいヒットはSuperflyです。パンチのある曲好きです。土屋アンナとか。あとはカーペンターズ、マイケルジャクソン…(全然新しくない)。何度も借りては消し、また聞きたくなっては借り…の繰り返しです。名曲には抗えません!
話は変わりますが、昨日「動物奇想天外」の最終回で、世界に30頭しかいないアムールヒョウの特集を見ました。悠然としてて美しいのに絶滅危惧種です。なぜかマイケルジャクソンを思い出し切なくなる私…。全盛期のあの歌声は出なくてもいいから、ロンドン公演ドタキャンはよしてくれ。





























